「信じる」という響きが重たく感じるとき

「自分(の才能や可能性)を信じる」ことが素直にできそうにないとき。

相手のこと、周りのこと、未来のこと、お金のこと……信じてみようとすると重たい気分になる。「今はそういう気分じゃない、逆に疲れちゃう」なんてこともありますよね。

信じることにがんばってしまっているときは、私たちが得意とする「あの技」を繰り出すチャンスです。

「あの技」とは、、、、ずばり「疑う」こと。

簡単じゃない?

「信じる」には力みが必要だったりする。対して、「疑う」のには俄然、慣れているから!(笑)軽くできちゃう。

大切なのは、「何を」疑うのか。

自分(相手、周り、未来……)を疑ってきたスキルをそのまま、反転させて、

何かしら自分らしくない展開になっている「この状況」って本当なのかな?

と疑ってみるのです。

変えようとせず、ただ疑う。

すると胸のあたりにスッと光が刺す感覚が起きたりします。

現状が変わっていなくても、安心感が湧いてくる感じ。

信じられないときは、そのままに、ただ「疑ってみる」。疑いの矛先を変えるだけ。これ、使えますよ~

日常をエフォートレスに
がんばらないけどさぼらない
Be Effortlessly YOU!!

 



友達に教えてもらった美味しすぎるタイレストランCHAO KRUNGへ。LAでナンバーワンの味と言っても過言ではない!というお店。以来、このお店からウーバーイーツもしまくってます。なんでも、全米で初めて出店されたタイレストランだそう!

 

 

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